「先生」と呼ばれると、
ついついえらくなったような気分に

何を隠そう、

私も湿疹ができる1人。
それを期待していた方には

大変申し訳ないのですが、

 

正直を申しますと、
「先生」という立ち位置が好きではなく、

「同志」または「パートナー」として

受け入れていただけますと嬉しいです。

預診をお伝えしているからといって
絶対的な健康体ではありません!


そもそも大腸にポリープができるほど
生活習慣が乱れていた私でも。

チョコと珈琲をちょっとだけなら良いかしら・・・
今日はなんだか飲みたい気分・・・
飲み会だから出てきたお肉も食べようかな・・・
などなど

 

誘惑に勝てない日も
多々、多々、あります。

 

そうです。
私もみなさんと同じ1人の人間です

以外と強い自分を感じる場面もあれば、
やっぱり弱い自分を反省する場面も。

今は、

どれも「自分」だということを

良い意味で諦めて


なるべく理想的な姿にするには

どうすればよいか?を
自分自身を手名づけるために

日々模索しながら、
それらを
楽しむことにしております。

 

ここでは、
「湿疹が出た」際に

やって欲しいことについて、

お伝えします。

痒いからかゆみ止めを
乾燥しているから保湿クリームを

その場しのぎの対処方法から、
もう1歩踏み込んで、
根本的な原因に対処することで、
いつもの湿疹を
徐々にでも
湿疹の出ない元の身体に

戻すことができるかも?

しれません。
 

単なる湿疹のみならず、
痒みを伴う湿疹ということは、
我慢しにくい「痒み」を伴っている分だけ、
体の中で起こっていることに

気付いてほしいという
あなたの身体の内側からの

SOSなのですから

湿疹ができた際の重要なチェックポイントは、
およそ以下の3つ

・どこにできた?
・湿疹のできる期間は?
・直前に何を食べましたか?

 

何度もお伝えしますが、
単なる湿疹のみならず、
痒みを伴う湿疹ということは、


我慢しにくい分だけ
体の中で起こっていることに

早く気付いてほしい!という、
あなたの身体の内側からの
SOSです

痒いから

かゆみ止めを塗れば良い
乾燥しているから

保湿クリームを塗っておこう
 

そのような

その場しのぎの対処方法から、
もう1歩踏み込んで、

根本的な原因に対処することで、
湿疹の出なかった元の身体に
徐々にでも
戻すことができるのかも

しれないのですから。

二の腕のあたりや、
足のスネのあたり、


実は私自身も

時々湿疹が出ます。

湿疹ができやすくなったのは、
半分、
玄米採食中心の

食生活にシフトしてからの方が多く。

あくまでも個人的な見解ですが、
半玄米採食中心の食生活により、
身体の中が
必要のないものに敏感になってきた
排毒症状が出やすくなってきた

とも考えられます。

 

毎日玄米菜食オンリーです!と言い切れるほど、
それらを
厳守しているわけではなく

 

もちろん、
体調が悪かった当初は、
玄米中心に食べていた期間もありましたが、

 

今は、
自分の身体や家族の
身体と対話しながら
食事を調節しています。

 

体調が悪い時や、
何かしら体内からSOSが出ているタイミングは、

心も連動して疲れていることが多く

 

そんな時に、
やっきになって預診を貫こうとすると、
かえって病んでしまう可能性もあるので、

 

まずは、
調子が悪い時にでもできる
簡単なことから

チャレンジすることをオススメします。

 

もしも湿疹が出たら、
どの部位にできたか?という点と、
直前に食べたメニューやお店
誰と食べたか?など、
その際の風景を

思い出すきっかけとなりそうなキーワードを、
スマホのカレンダーや、メモアプリ、
手帳を持ち歩いている人は、
その日の空きスペースにでも、

メモを残す習慣をつけることからでも
始めてみてください。

 

その1歩が、
近い未来、
湿疹のできなかった元の身体に戻るための
「カギ」となるかもしれないのですから

 

預診お試しタイムの受講者さまからの

疑問やご相談事をYoutube音声にしました。

​こちらもぜひ、ご覧ください↓
 

講座の内容

  1. 自己紹介タイム(講師・受講者さま)

  2. 湿疹を預診的観点から考える 

  3. 弱っていると予想される臓器について 

  4. 顔とそれ以外のCheck部位と症状

  5. オススメの食材(食材の陰陽) 

  6. 質疑応答時間

大腸ポリープができた際に、「体質改善」を決意したことがきっかけで、玄米菜食のマクロビオティックな食養に出会う。そこで習得した「望診(身体の末端の状態から、内臓の調子を推測するもの)」を、同じような体調不良を抱えている方に、伝授すべく、活動しております。(講師:青木)

受講者さまの声(預診タイム 開催数128回突破!受講者数269人突破!2020年10月現在)

  • 開催場所:オンライン(Zoom:ズーム)または、東京23区内の喫茶店にて(池袋・新宿など
    受講者さまの希望を伺ってから、決めさせていただきます。
    感染症など環境の変動により、オンラインにて行わせていただく場合がございます。
    23区以外の場合、交通費に関して相談させていただく場合がございます。

     

  • 受講料:7000円/回
    お支払い期日は、毎回、前払いとさせていただきます。
    喫茶店内での受講者さまの飲食代は、受講者さまのご負担とさせていただきます。

     

  • 支払方法:paypal
    銀行振込、郵貯銀行でのお支払い希望の場合は、お手数をおかけいたしますが、お問合せフォームよりご相談ください。その場合の、振込手数料は受講者さまのご負担とさせていただきます。
     

  • 時間:1回90分程度
     

  • キャンセルポリシー
    前日までに、メールやLINEなどでキャンセルのご連絡を、お願いいたします。
    当日キャンセルの場合は、受講料のご返金は致しません。
    ​また、受講後のご返金も致しません。ご容赦願います。

    (銀行振込にてのご返金の場合、恐れ入りますが、振込手数料は、受講者様でご負担いただきます)

     

  • ご注意ください
    こちらの講座は、自分自身を自己checkする、ご自身の顔などの状態から、ご自身の体内不調をある程度まで、ご自身で気づけるようになるための、講座となります。
    ​また、預診自体、「必ずこうだ」というものではありません。
    ご自身の体の状態がどうなっているのか?「誰かに診てもらいたい」という場合は、せっかくご興味をお持ちいただいたのに大変恐縮ですが、こちらの講座ではなく、
    医師などに直接ご相談願います。

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